01 / フォレンジック
痕跡から、事実を復元する。
万が一のインシデント発生時、証拠を保全し、原因を突き止める。法執行機関に採用される技術で、民間組織の調査を支援します。
調査領域
エンドポイントからストレージまで。
01
エンドポイントフォレンジック
PC・サーバのディスク/メモリを解析し、侵害の痕跡と操作履歴を特定。
02
モバイルフォレンジック
スマートフォン・タブレットの論理/物理抽出とアプリデータ解析。
03
ストレージ・メディア調査
HDD・SSD・USB等の媒体を調査。削除領域・隠匿データも対象。
04
データ復旧
損傷媒体・削除データからの復旧を、自社ラボで安全に実施。
05
証拠保全(書込防止)
書込防止装置によるイメージング。証拠能力を損なわない保全手順。
ツーリング
法執行機関水準のツールで。
02
X-Ways Forensics
当社標準の解析プラットフォーム。
03
書込防止・イメージング機器
自社開発 HitUS3120 / HitYG3212。
進め方
- 要件定義
- NDA
- 御見積
- PO
- 調査・解析
- 報告書
02. 実績
法執行機関の現場で、四半世紀。
1998年の初回配備以来、フォレンジック機器と調査技術を全国の法執行機関へ提供し続けています。
- 1998年 初回配備
- 全国47都道府県に配備