06 / 内部不正
内側の不正は、 静かに進む。
脅威は外だけではない。内部不正・情報持ち出し・不正会計の疑いを、証拠に基づいて解明します。公認不正検査士(CFE)が調査を主導します。
調査領域
疑いを、証拠で確かめる。
01
内部不正調査
対象の端末・アカウントを保全し、事実関係を証拠から特定します。
02
情報持ち出し検知
外部媒体・クラウド・メール経由の持ち出し痕跡を洗い出します。
03
フォレンジック・レディネス
有事に調査できる体制を、平時のうちに整えます。
04
予防
ポリシー策定・教育・監査で、不正の機会そのものを減らします。
◆ 体制
公認不正検査士(CFE, ACFE)在籍
不正検査の国際資格を持つ調査員が、案件の設計から報告書の作成までを主導します。